管理人ブログ - 脚本家宣言?
今日は、一日脚本を書いていた。実は、去年の何かの飲み会で、「来年、演劇部を持ったら必ず脚本書きます!」と酒の勢いで(?)宣言していた。
ここ数年、潤色という名で、他人の脚本を勝手に破壊していたので、ちょっと罪悪感があり、だったら自分で一本化着たいとずっと思っていた。
4年ぶりに演劇部が持てたので、自分を追い込むためにも、今年の全中演研では脚本講座を取り、講師の矢田先生に基礎から教えて貰い、他の参加者ともディスカッションしながら、初めての創作に取り組んでいた。
ネタは、恥ずかしいので今ここには書かないが、部員達と雑談している時に、あるキーワードが出てきた。
「へえ、それ、面白いな。それで、脚本1本書けそうだ。」
「先生、書いて書いて。そしたら、やるから。」
「わかった、じゃあ、書けたら書いてみる。」
こうやって、どんどん発表して自分を追い込まないと、きっとずっと書かない。
午前中、ずっとプロットを書いていたが、煮詰まってきたので、昼飯を食べた後、取りあえず書き出す事にした。パソコンを持って行かなかったので、本当に数年ぶりにまとまった文章を原稿用紙に書いた。いつもは目がショボショボして打つのをやめるのだが、右手が痛くなる感覚は久しぶりだ。
取りあえず、夕方までに最初の場面は出来上がった。この後どうなるかわからないが、色々アイデアが浮かんできて、結構面白い。どうなるか楽しみだ。
4年ぶりに演劇部が持てたので、自分を追い込むためにも、今年の全中演研では脚本講座を取り、講師の矢田先生に基礎から教えて貰い、他の参加者ともディスカッションしながら、初めての創作に取り組んでいた。
ネタは、恥ずかしいので今ここには書かないが、部員達と雑談している時に、あるキーワードが出てきた。
「へえ、それ、面白いな。それで、脚本1本書けそうだ。」
「先生、書いて書いて。そしたら、やるから。」
「わかった、じゃあ、書けたら書いてみる。」
こうやって、どんどん発表して自分を追い込まないと、きっとずっと書かない。
午前中、ずっとプロットを書いていたが、煮詰まってきたので、昼飯を食べた後、取りあえず書き出す事にした。パソコンを持って行かなかったので、本当に数年ぶりにまとまった文章を原稿用紙に書いた。いつもは目がショボショボして打つのをやめるのだが、右手が痛くなる感覚は久しぶりだ。
取りあえず、夕方までに最初の場面は出来上がった。この後どうなるかわからないが、色々アイデアが浮かんできて、結構面白い。どうなるか楽しみだ。

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