管理人ブログ - 笑の大学
映画の方の「笑の大学」をレンタルビデオでみた。随分前になるが、NHKで西村雅彦と近藤芳正の舞台の録画を見たことがある。まだ、演劇部顧問になる前だったので、ぼんやり見ていただけだが、次第に引きこまれていった。
たしか、面白そうだと思って、途中からビデオに撮ったような気がするが、押入の中に眠る何百本かの中に埋もれて、発見できない。
さっき、ネットで調べたら、このビデオは、1996の初演のものらしいが、1998年に同じ二人で再演され、そちらはDVDがあるらしい。買おうかな。
さて、とにかく、その二人のイメージがあるので、映画はどうかと思ったけれど、面白かった。役所広司と稲垣吾郎が、舞台と全く違うキャラなのがうまく言った一つの理由だろうと思う。
それに、今は、自分が演劇にどっぷり浸かっているから、二人の気持ちがあのころよりずっと身近で、感慨深かった。皆さんにお勧めです。
たしか、面白そうだと思って、途中からビデオに撮ったような気がするが、押入の中に眠る何百本かの中に埋もれて、発見できない。
さっき、ネットで調べたら、このビデオは、1996の初演のものらしいが、1998年に同じ二人で再演され、そちらはDVDがあるらしい。買おうかな。
さて、とにかく、その二人のイメージがあるので、映画はどうかと思ったけれど、面白かった。役所広司と稲垣吾郎が、舞台と全く違うキャラなのがうまく言った一つの理由だろうと思う。
それに、今は、自分が演劇にどっぷり浸かっているから、二人の気持ちがあのころよりずっと身近で、感慨深かった。皆さんにお勧めです。

パブリック・メニュー