管理人ブログ - 贋作・罪と罰
知り合いの先生がチケットを取ってくれて、シアターコクーンにNODA・MAPの舞台を見にいった。席もかなり前の方で、松たか子もよく見えた(笑)。彼女は、さり気ない動作の中に、幼少時代から歌舞伎の世界で鍛えられた所作が見えて感服した。その他、段田安則の確かな演技も見応えがあった。
以前、このブログにも書いたが、野田秀樹は、どちらかというと苦手だった。やはり、この芝居もよくわからないのだが、最近は、野田秀樹を見るときは、セリフやストーリーの意味を深く考えないで、場面を楽しむことに集中するようにしている。ほんとうは、いろんな事がわかっていれば、もっと違う楽しみ方があるのかもしれないが、それが自分の現状だから仕方ない。:mrgreen:
ただ、さそって貰った先生も私も演劇部顧問なので、演出面で、様々刺激を受け、舞台の後の話が盛り上がった。
以前、このブログにも書いたが、野田秀樹は、どちらかというと苦手だった。やはり、この芝居もよくわからないのだが、最近は、野田秀樹を見るときは、セリフやストーリーの意味を深く考えないで、場面を楽しむことに集中するようにしている。ほんとうは、いろんな事がわかっていれば、もっと違う楽しみ方があるのかもしれないが、それが自分の現状だから仕方ない。:mrgreen:
ただ、さそって貰った先生も私も演劇部顧問なので、演出面で、様々刺激を受け、舞台の後の話が盛り上がった。

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